川世線はNo.45鉄塔以降、最終のNo.63鉄塔まで世田谷区と調布市、三鷹市の境界付近を通っています。
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2012.01.28 歴史, 送電線 | 固定リンク | トラックバック (0)
弊サイトのマンホール展示室:エトセトラIIで使途不明の蓋として挙げていたヤマサの蓋は、渋谷駅西口交差点南側の渋谷区桜ヶ丘町地内にありました。
2012.01.28 マンホール | 固定リンク | トラックバック (0)
小田急電鉄小田原線の下北沢付近の連続立体化・複々線化工事の進捗に伴い、井の頭線の下北沢駅付近の改良工事が始まりました。
2012.01.26 京王 | 固定リンク | トラックバック (0)
井の頭線では、3000系の全廃に伴い全車両がVVVF制御装置を搭載した1000系車両に統一されました。
2012.01.23 京王 | 固定リンク | トラックバック (0)
現行の井の頭線の平日ダイヤは、昨年7月1日から実施された夏期節電ダイヤを踏襲しています。
2012.01.22 京王 | 固定リンク | トラックバック (0)
小田急線成城学園前駅北側の住宅地の中にも、昭和15年(1940年)12月建柱の川世線の原型鉄塔が3基残っています。 駅西口のバスロータリーから、このうちの2基を望むことができます。
2012.01.16 歴史, 送電線 | 固定リンク | トラックバック (0)
川世線は東京電力千歳変電所と南武変電所を結ぶ154kV、2回線の送電線で、66kV、2回線の千南線を併架しています。
2012.01.13 歴史, 送電線 | 固定リンク | トラックバック (0)
京王電気軌道は、京王線沿線を中心に電燈・電力供給事業も手がけていました。
2012.01.10 京王, 歴史, 送電線 | 固定リンク | トラックバック (0)
仙川鉄橋と仙川の切り通しの間に「千歳烏山30」架線柱があります。この架線柱の縦鋼材は他の架線柱のものと比べて太くなっています。またこの架線柱だけ建柱年月が昭和10年4月となっています。これは柴崎付近の架線柱の建柱年月と同じです。
2012.01.06 京王, 歴史, 送電線 | 固定リンク | トラックバック (0)
「京王電軌時代の架線柱【1】」で述べた「千歳烏山19」架線柱付近にある京王電鉄烏山変電所から仙川鉄橋の間にも京王電軌時代の架線柱が残っています。
2012.01.05 京王, 歴史 | 固定リンク | トラックバック (0)
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