東急5080系@八王子

27日(水)、JR八王子駅の中線に東急目黒線用5080系車両が停まっていました。長津田への甲種鉄道車両輸送の途中で、牽引機はDE10 1663でした。編成は先頭車であるクハ5184とクハ5684が中間で向かい合わせとなるように組まれ、
(横浜方)DE10 1663+5484-5584-5684+5184-5284-5384(八王子方)
となっていました。
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東急5050系@八王子
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27日(水)、JR八王子駅の中線に東急目黒線用5080系車両が停まっていました。長津田への甲種鉄道車両輸送の途中で、牽引機はDE10 1663でした。編成は先頭車であるクハ5184とクハ5684が中間で向かい合わせとなるように組まれ、
(横浜方)DE10 1663+5484-5584-5684+5184-5284-5384(八王子方)
となっていました。
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9月21日(木)から30日(土)まで「秋の全国交通安全運動」が行われています。京王線では8031Fと8211F+8011FにHMが取り付けられています。クハ8781、クハ8761には「春の全国交通安全運動」のときにクハ8756、クハ8806がつけていたHMがつけられています。

前面種別幕が英字なしのままだった8211F+8011Fは今回の検査入場で他の8000系と同じ英字入りの種別幕になりました。
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春の全国交通安全運動HM(続)
9月30日追記
写真を追加しました。
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昨日、9032Fが入った準特急運用No.10に今日は6048F+6439Fが入りました。この編成はまだ固定編成となっていません。
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9032Fの準特急II
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今回のダイヤ改定で土曜・休日ダイヤが1本化されました。
●分割特急消滅
1967年10月1日の高尾線開業から29年間運転されていた京王八王子・高尾山口行きの分割特急がなくなりました。歴代の使用車種は次の通りです。

8000系になった当初は前6両が京王八王子行、後4両が高尾山口行きでした。このときから分割特急・急行の運転日に特急・急行停車駅の下りホームに分割案内板が掲げられるようになりました。2001年の改定で前6両が高尾山口行き、後4両が京王八王子行きとなり、急行の分割併合が廃止されたため分割案内板が写真のものに更新されました。
●準特急北野行き
土曜・休日ダイヤでは特急が新宿発高尾山口行き(新宿07:30、07:50発)、京王八王子発新宿行き(京王八王子07:08、07:28発)、高尾山口発新宿行き(高尾山口07:10発)の5本だけになりました。新宿-京王八王子間の特急は前述の上り2本を除いて終日準特急に、新宿-高尾山口間の準特急は新宿-北野間が準特急(列車番号:3900番台)、北野-高尾山口間が各停(列車番号:6900番台)となっています。これにより特急京王八王子行きと準特急高尾山口行きの方向幕は見られなくなりました。
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【9.1ダイヤ改定】北野と京王八王子
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京王線のダイヤが9月1日に改定されました。

この改定で平日の北野-京王八王子間区間各停の編成両数が4両から10両になりました。左側の写真は北野駅の京王八王子方面平日時刻表の一部です。全列車の編成両数が明記されており、昼間の2、22、42分発が区間各停です。右側は4両編成の区間各停の写真です。

夕方以降の京王八王子発の列車は準特急のみとなりました。左は改定前の2番線ホームの案内表示で、改定によりこの時間帯には見られなくなった[特急]を表示しています。右は改定後の中央改札口の案内表示で、全列車が準特急新宿行きとなっており、1、2番線が交互に使われています。
改定前の平日ダイヤでは9000/6000系8+2の優等列車は基本的に昼間のNo.5でしか走っていませんでした。ところが改定初日の今日は6413F+9001Fが昼間は特急、夕方以降は準特急で走っていました。京王八王子発の準特急は北野では3番線に入線し、4番線の高尾山口発各停新宿行きと接続するようになりました。
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